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タイの観光ビザを取る場所

今までは陸路ラオス、ビエンチャンに行っていました。
朝1の国内線でバンコクーウドンタニに乗ると、朝10時前にはビエンチャンのタイ大使館に着けるからです。

6時にバンコク発、7時にウドンタニ空港着。
そこからミニバンで1時間で国境。国境を越えてラオス陸路に1時間弱。
この時点で8時半から9時。

国境からビエンチャンのタイ大使館の前までタクシーで約30分。
9時から9時半には無事ビザ申請が出来、翌日午後1時半からの受け取りを終えたらそのまま同じコースでウドンタニ空港には3-4時には戻れます。

5時か6時にウドンタニ発の飛行機を取っておけば1泊2日でバンコクに戻ってこれます。
国内線はLCCでいくと、片道時間は1時間弱で往復合計2000バーツもしません。

ヤンゴンもバンコクから片道1時間前後です。今年10月から日本と韓国パスポートは観光ビザが15日か30日以内かは不明ですが不要になったので、陸路国境越えするよりヤンゴンに行く方が楽になったのです。航空券も往復2500バーツなのであまり変わりません。

おまけに、ヤンゴンは空港のイミグレも、タイ大使館もガラガラなので申請に並ぶ必要もありません。国境越えも並ばなくてオッケー!素晴らしいです。

ラオスは初めて行ったのが18年前なのですが、その時の「何もない、人がいない」衝撃は私の中での歴代ナンバー1でした。

こちらは18年経った今でも、ヤンゴンほどの大変貌を遂げていません。
人も車も建物も多少増えたものの、全然面影があります。

次回も又ラオスじゃなくてヤンゴンにビザ取りに行きたいと思いました。
理由は
ヒスイや天然石など時間つぶしする特産品がある。(ラオスは本当にタイの田舎という感じなので、タイから行く限り新鮮さがまるでないのです。田舎だという以外は)
食べ物が私好み。地理そのまま、インドと中国とタイの間なので、そのミックスの味なのです。ラオスより私好みなのです。

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