スキップしてメイン コンテンツに移動

水があうということ

こんにちは。

日本を出て実感したのが、水があうってこういうことなのかな?です。

私に日本の水は合わないようです。
具体的には塩素だと思います。

アジアの水道水は飲めないレベルだったとしても、塩素香ることはありません。

濁ってたとしても塩素臭くはなく、その方が私には合っているようだということです。

18年ぶりに2年半日本に先日まで住んでいました。最初から最後までここ20年の中でアレルギーが一番多く、肌の状態も一番悪かったです。赤くなる、常に乾燥して痒いなどです。

湿度なども多少関係あるのかもしれないですが、水が大きいような気がします。

チェンマイにきてすぐにそれを実感しました。
日本では魚介類食べると痒みが出ることもあり控えてましたが、こっちで試しに食べてみたら大丈夫でした。

身体は素直に色々教えてくれるようです。
ちなみに一般的には空気も水も土壌汚染も酷い中国インド、特にインドに居たときがアレルギーは一番出ませんでした。

お腹壊したり、感染したりする率は他国より多かったですが。

コメント

このブログの人気の投稿

オーラリーディング

こんにちは。 オーラの色により、その人のエネルギーの質を見ることができます。 オーラの色は基本的には虹の七色です。 皆全ての色の性質を持っていますが、一番強いエネルギーの色が見えます。 人によっては何色か出ていることもありますし、感情的に興奮すると赤、性的...

オレンジ色のオーラ

こんにちは。 オレンジ色のオーラは性欲を含む欲望のオーラでもあります。 他人を自分に引きつけたり、逆に引き付けられたりする働きがあります。 1対1の関係では、このチャクラを通して他人と繋がります。 本能的な部分の核である第2チャクラの色です。 攻撃的な性格...

もうそろそろ馴染んだチェンマイライフ

住処の周りの散策も終わり、大体何をどこで買えるか把握したので電話占いを再開しました。 日本のテレビも追加料金で見れるように手配したので、こうなるとほぼ日本にいたのと同じ生活です。買い物に出ても話すことは殆どないのであまり外国にいる感じすらしない。。。 どこの土地にもそこ特有のエネルギーがありますが、チェンマイはエネルギーの流れがいいみたいで、「吹き溜まり」を感じません。 バンコクは生活しやすいのですが、暑さの他に「重苦しいエネルギーの吹き溜まりスポット」が結構存在します。 チェンマイはなんかこう。。。シンガポールに似ている、「開けた感じ」で気がたまっていないのです。 そういえば中国人が増えました。 15年前にチェンマイに来た時は別に中国語を聞くことも、中国語で話しかけられることもなかったのに、今回は空港に着いたとたん、市内まで幾らだと呼び込むタクシードライバーも英語じゃなくて中国語。 市内ショッピングセンターでも中国語が至るところから聞こえてくるし、街中のコンドミニアムにも「中国人でも買える物件」とか中国語で看板が出ています。